ヴォルティススタジアム

【徳島vs水戸】試合後の選手コメント:内田航平「(前半は)ボールの出し入れについては割とスムーズにやれていた」千葉寛汰「もっとピッチの中で合わせていかなければいけない」玄理吾「積極的なプレーでゴールを生み出そうと思っていました」

■明治安田生命J2リーグ 第9節
4月12日(水)徳島 0-2 水戸(19:03KICK OFF/鳴門大塚/3,304人)
得点者:58’唐山翔自(水戸)69’武田英寿(水戸)
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○内田航平選手
Q:前半はチームがとても機能していたのではないですか?
相手がブロック気味に来ていたので、ボールの出し入れについては割とスムーズにやれていたと思います。僕自身もビルドアップでアドバンテージを取りたかったし、CBでひとつ相手を剥がした状態を作りたいと思ってプレーしていました。

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