「ファジラボ」寺田弘幸

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ファジラボとは

『ファジラボ』は2022年をもちまして休刊することになりました。

そして、寺田弘幸は2023年より山陽新聞さんが立ち上げる新規WEBメディアに合流してファジアーノの情報を発信していくことになりました。

2012年からメールマガジンとしてスタートし、2016年にWEBマガジンへと形態を変えてファジアーノの生の情報をお届けしてきましたが、これから『ファジラボ』は山陽新聞さんの立ち上げる新規WEBメディアでさらにパワーアップします。

山陽新聞さんと立ち上げる新規WEBメディアは1月中にスタートする予定です。詳細は今後に随時ご案内していきますので、どうぞ楽しみにお待ちください。

『ファジラボ』は2022年12月31日をもって休刊となります。有料会員契約も2022年12月31日に自動解約となりますので、解約作業等は必要ないこともお知らせしておきます。

これまで『ファジラボ』をご愛読いただいてきた皆さまには、12月もお付き合いいただけたらうれしいです。

12月は2022年シーズンを共に戦ってきた選手たちのコラムを掲載していきます。過去にファジアーノで活躍してきた選手たちのインタビューや北川真也社長とファジアーノの未来について語り合ったインタビューも掲載予定です。ぜひ最後までお楽しみいただけたらなと思います。

 

【先週の記事一覧】

11/21
● 【久永啓アドバイザーと2022年を総括(1)】『このシーズンをファジアーノとしてどう位置づけるのか』

11/22
● 【久永啓アドバイザーと2022年を総括(2)】『長い目で見てファジアーノのサッカースタイルを作っていった方がいい』

11/23
● 【久永啓アドバイザーと2022年を総括(3)】『まだまだ、できることがある』

11/24
● 【寺田の日記(カタールW杯編)】『信じていた』

11/25
● 【ゼロファジと2022年を総括(1)】『今年はオーバーJ2の選手が何人もいた感じがします』

11/26
● 【ゼロファジと2022年を総括(2)】『初昇格は本当に並大抵のことではないなと、あらためて思っています』

11/27
● 【ゼロファジと2022年を総括(3)】『日本一サッカーを見るのが好きなサポーターがいるクラブにしたい』

 

寺田弘幸(てらだ ひろゆき)
1980年生まれ 広島県出身

サッカー小僧、サポーターを経て、07年からフリーライターとして活動を開始。サッカー専門新聞『EL GOLAZO』にてサンフレッチェ広島を担当し、09年からはファジアーノ岡山も担当。『サッカーダイジェスト』などにも寄稿している。

モットーはスポーツを愛する人々の物語を伝えていくこと。それから挑戦すること。

著書には『束ねる力 新時代のリーダー・サッカー日本代表監督 森保一』(ELGOLAZO BOOKS)。

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