赤鯱新報

中谷進之介「アグレッシブに闘うというところはできたと思いますが、結果は求め続けなければいけないので、やっぱり内容は良くても、というところだと思います」【名古屋vs京都】試合後の選手コメント

■明治安田生命J1リーグ 第11節
5月3日(火)名古屋 1-1 京都(14:00KICK OFF/豊田ス/37,068人)
得点者:36’マテウス カストロ(名古屋)、40’ピーター ウタカ(京都)
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○中谷進之介選手
Q:1-1のスコアで失点シーン以外は決定機もそれほど作られなかった試合でした。DFラインとしての試合の手応えは?
「まあ、内容的にはすごく良いものとは言えないんですけど、アグレッシブに闘うというところはできたと思いますし、後半には決定機も何本もあったので。そういう部分でも今までの試合と比べると、やっぱり多かったと思います。そこに結果がついてこなかった。でも結果は求め続けなければいけないので、やっぱり内容は良くても、というところだと思います」

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