赤鯱新報

【名古屋vsG大阪】楢崎正剛選手「失点しないように隙を与えてはいけないけど、隙を与えた。それが一つの敗因」牟田雄祐選手「コーナーキックは自分のマークでした。反省して前向きに次につなげたい」(629文字)

■2015Jリーグヤマザキナビスコカップ 準々決勝第1戦
9月6日(日) 名古屋2-2(PK9-10)G大阪(19:34KICK OFF/パロ瑞穂/8,064人)
得点者:7’野田隆之介(名古屋)41’阿部浩之(G大阪)94’岩下敬輔(G大阪)105’田中マルクス闘莉王(名古屋)
公式記録(名古屋公式)
———
●楢崎正剛選手
Q:結果はPK戦での敗退になりました。
「結果がすべてなので。それ以外は何もないですよ」

Q:ご自身のビッグセーブも多く、チームとしても戦えた試合とは思えます。
「はい。戦えましたね。誰もサボったところはないし、でもしょうがないです」

(残り 438文字/全文: 715文字)

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